公式 Steam は6武器それぞれに50以上の unique upgrade があると説明します。最初から best list をコピーせず、強化の仕事、作る cost、安定させる follow-up を記録します。名前、branch、coefficient は current build と version に結び付けます。
選ぶ前に branch を読む
表示文と branch context を書き、reach、timing、area、follow-up を player の言葉で説明します。menu にない係数を発明しません。同じ target、range、room、mode で 武器ガイド の項目を使います。
tradeoff を命名する
damage が増えても、action が長い、距離が近い、inventory が狭いことがあります。first clear、boss、speed、achievement、co-op role のどれを目的にするかを書きます。miss 後の input、recovery、movement も別に試します。
inventory と結ぶ
Artifacts と Tablets が branch を支える場合だけ相性として書きます。部品が退路を消すなら cost です。rare な screenshot だけで universal recommendation にしません。
責任ある upgrade note
weapon、branch、目的、room、mode、platform、version、result、confidence を入れます。observed、community lead、pending を分け、patch 後は古い文を history として残します。
branch 比較カード
Branch A と B を同じ条件で比べ、どの問いに答えたかを示します。武器ガイドへ action を送り、成立しなくなる条件も書きます。
recommendation を更新する
balance が変わったら、まず最小の branch test を行います。理由は Patch Notes に、結果は武器と build の page に返します。
強化を記録するときは、選択した直後の印象ではなく、同じ room で action がどう変わったかを残します。攻撃が届く距離、敵を止められる時間、回避へ戻れる timing のどれが変化したのかを一つずつ書きます。差が見えない場合は、強化が無効だと決めず、試験条件が粗すぎないかを確認します。
build に採用する前に、代償を一文で説明できるかを確かめます。速度を得る代わりに space が必要になる、範囲を得る代わりに input が長くなる、といった関係です。solo と co-op で支援の量が違うため、同じ branch の recommendation を両方へ自動的に広げません。
迷ったときは、強化を選ばない場合の行動も一度記録します。選択後だけを見ていると、元から起きていた差を強化の効果と取り違えることがあります。小さな比較を終えたら、どの目的なら採用し、どの目的なら保留するかを分けて書き、断定的な best list を作らないようにします。
比較のメモには、選択を戻せるかどうかも書きます。戻せない選択なら、先に現在の build と目的を保存し、失敗しても原因を追えるようにします。更新で branch の働きが変わった場合は、過去の recommendation を削除せず、古い version の記録として分けておくと再確認が容易です。